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2019年10月24日

銀行との付き合い方

会社を経営していると、設備投資 運転資金などで
どうしても資金が必要なことがあります。

その時に頼りになるのが銀行です。

しかし、資金が必要な時のみ融資を申し込んでも
銀行は融資を渋るでしょう。

銀行は常に会社及び経営者を評価しています。

融資を受けるには銀行との普段からの付き合いが
大事なのです。

今なら無料で銀行との付き合い方につき無料で
アドバイス致します。

下記フォームに件名90銀行との付き合い方にと記載し
氏名、メールアドレスを記入しお申込下さい。
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経営アドバイザー 村上弘之






posted by アドバイザー at 07:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 資金繰り

2019年10月23日

後継者が定まらない経営者の方へ

我が国では、経済産業省、中小企業庁の試算によると2025年までに中小企業の経営者のうち6割以上にあたる245万人が70歳以上になり、さらに、その約半分は後継者がいないという課題に直面するとみています。現状を放置すると中小企業廃業の急増により650万人分の雇用や22兆円分のGDPが失われる見通しです。
国家的に大きな問題ですね。

中小企業の経営者にとっては事業承継は最後の大仕事でしょう。

このような事業承継問題の解決方法として親族承継 M&A MBO下記のような方法がありますが、各々メリットデメリットがあります。

そのメリット、デメリット及び事業承継の進め方、後継者の育成方法につき無料にてアドバイス致します。

下記フォームに件名89後継者と記載し
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経営アドバイザー 村上弘之




posted by アドバイザー at 08:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 事業承継

2019年10月22日

コラム ダム経営とは

パナソニックの創業者松下幸之助氏の有名な話です。

ある講演会で松下氏が「ダム式経営」について講演を行っていた。ダム式経営とは、経営に必要な人・モノ・金に余裕を持った経営をする方法である。


 工場を例にとって説明すれば、工場で機械が100%動いていなければ利益が出ないようでは、何かがあればすぐに利益が出なくなる。そうではなく、80%稼働でも利益が出るようにしなければならない。人も同様だ。社員の80%が働けば利益が出るようにすると経営に余裕が出る。銀行から融資を受ける時にも、返済に余裕があるようにする。これがダム式経営である。

余裕を持つということは若いうちはなかなか難しいことです。

私自身考えても、スケジュールをギリギリで組んだり約束の時間もギリギリ、ビジネスの組立も全てが上手く行くだろうとの前提で進めてたように思います。

これではイレギュラーな事が起これば全てが崩れてしまします。
イレギュラーな事が起こると予測して余裕を持ったビジネスの進め方が大事だと思うのです。

経営アドバイザー 村上弘之
posted by アドバイザー at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

2019年10月21日

経営に会計を活かす方法

経営者の皆様へ

会計を税務申告するためのものと思って
ませんか。

このような考え方だと決算を税務申告のために
年一回しかしないことになってしまいます。

これでは会計が経営のために役に立っているとは
いえません。

タイムリーな月次決算数値がなければ羅針盤のない
航海と同じことです。

会計を経営に活かし、経営力をアップしましょう。

今ならそのポイントを無理でアドバイス致します。

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経営アドバイザー 村上弘之
posted by アドバイザー at 09:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 経理

2019年10月20日

財務体質を強化する方法

財務体質を強化しておかないと、少しの
アクシデントで会社は資金ショートに陥り
倒産してしまいます。

自社の財務安定性について経営者の方は
ご存知ですか。

まず、財務安定性分析で自社の財務体質を
チェックして下さい。

その後計画的に財務体質を強化することが
必要になります。

この財務安定性分析の方法、財務体質強化策
につき今なら無料でアドバイス致します。

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経営アドバイザー 村上弘之
posted by アドバイザー at 09:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年10月19日

従業員の生産性を上げるためには

生産性とは会社が生み出す価値を意味します。

一般的には会社の粗利を指します。

まず会社の生産性を上げるためには
従業員の仕事が粗利を上げるのにつながって
いるかどうかです。

以外と無駄な間接業務が増えて生産性を
下げていることが多いのです。

事業再生に必要なことはこの生産性を
継続的に上げることです。

今なら生産性を上げるポイントを無理で
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経営アドバイザー 村上弘之
posted by アドバイザー at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年10月18日

株式上場準備のポイント

株式上場すれば、下記のような様々なメリット
があります。

・知名度がアップする。
・株式が流動化するので相続時の納税資金対策
となる。
・公募により資金調達できる。

しかし、下記のデメリットもあります。

・株式が公開されるので買収などに合う可能性が
ある。
・上場準備のためのコストがかかる。
・上場すれば四半期の業績発表があり、長期的
視点に立った経営が難しい

株式上場とは株式市場より一般株主から
投資を受けるので、公の企業に相応しい経営管理
体制を整備しなければなりません。

私も以前株式上場コンサルティングを行っており
数多くの上場準備のサポートをして参りました。

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経営アドバイザー 村上弘之
posted by アドバイザー at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 組織・経営

2019年10月17日

赤字経営から脱出するには

赤字経営は資金繰りにも窮するので苦しい状態
だと思います。

赤字が続いてる会社が、赤字から脱出するには
どうしたら良いのでしょうか。

まずは、赤字の原因をつきとめることが第一です。

特定部門、特定製品の赤字が他の足を引っ張って
いる可能性があります。

また、赤字会社は売上が損益分岐点を下回って
いるので、売上を伸ばす体制を整える必要が
あります。

これらの赤字を脱出するポイントを今なら無料で
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経営アドバイザー 村上弘之
posted by アドバイザー at 07:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 組織・経営

2019年10月16日

お金を引き寄せる法則

会社経営においてもお金は大切です。
どんな立派な経営理念があろうとお金がなければ
倒産してしまうのです。

どうしたらお金を引き寄せることができるの
でしょうか。

それは漠然と日々の仕事を頑張るとかではなく
法則、行動の仕方があるように思うのです。

お金持ちの行動を分析すると見えることがあります。

今ならこのお金を引き寄せる法則を無理でアドバイス
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経営アドバイザー 村上弘之

posted by アドバイザー at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 資金繰り

2019年10月15日

会社が倒産する原因とは

毎年多くの会社が倒産しています。
ではどのような理由で倒産するのでしょうか。

会社が倒産する理由は次のように区分
できます。

・売上が損益分岐点に届かない。
・ビジネスが赤字で運転資金がショート
している。
・投資の失敗。

この内投資の失敗は多いものです。

そこで今なら失敗しないための投資の判断
方法を無料でアドバイス致します。

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経営アドバイザー 村上弘之





posted by アドバイザー at 07:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 資金繰り