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2022年06月08日

予算制度導入で売上1.6倍

予算制度導入で売上1.6倍

こんにちは経営アドバイザーの村上と申します。
皆さんは予算制度は導入されてますでしょうか?

目標売上、目標経費、目標利益などを月次で定め毎月実績と比較し、経営改善を進めて行くことです。

当社のクライアントで10年余りで売上が1.6倍になった会社があります。

ただ予算制度導入で効果を出すには、予算の設定方法、運用方法でコツがあります。
その内容や、質問相談につきメールで無料にて応じますので
ご希望の方は下記までお願いします。
Jjigyoussk@gmail.com

よろしくお願い致します。



posted by アドバイザー at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年09月24日

事業再生・承継のお悩み解決

事業再生・承継のお悩み解決


大丸2️事業再生、承継ともに企業にとって重要な問題であり、コロナの影響もあり
悩みが尽きない問題でもあります。


事業再生の問題


・売上が減少している。

・利益が減少している。

・資金繰りが苦しい。

・会社を建て直したい。

・会社を売却したい。

・支援企業を探している。


事業承継の問題

・後継者を探している。

・後継者を教育したい。

・従業員に事業承継したいがやり方を

 知りたい。
・M&Aで事業を売却したい。

・事業承継に際し、資金調達したい。

・事業承継に際し、事業変更したい。


など多くの問題があります。


このような問題について、的確なアドバイス、コンサルティングサービスを提供致します。



続きはこちらをご覧ください。





posted by アドバイザー at 06:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年08月31日

事業承継についての考え方

大丸2️事業承継についての考え方
事業承継とは何を承継するのか
何を承継するのか
事業承継する対象は、 経営の承継 と 財産の承継 があります。
経営の承継とは、会社の経営そのものであり、 ノウハウ 営業権 経営手法 組織人員 企業風土などを含みます。 これらは物質として存在するものではなく 抽象的なので明文化、システム化することで 後継者が引き継ぎしやすいようにすることが 必要です。

財産の承継とは、自社株 会社に貸している土地建物などの資産および借入金など負債の承継です。 これらの財産には相続税が課されるので、納税資金の準備が必要となります。 また、相続時に遺産分割でもめないような分割対策が必要となります。

この記事の提供は
リード会計・法務事務所です

ご質問ご相談はHP の問い合わせよりお願いします。
posted by アドバイザー at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年08月21日

事業再生の考え方

事業再生についての考え方
業績が悪い会社は方向性が利益に向いてないことが多いです。 例えば、従業員のモチベーションが落ち、会社の将来性に希望が持てない状況にあることが多いです。
そのような会社に重要なことはまず、 会社の方向性を利益に向け、従業員のモチベーションを上げるためのしくみを会社に導入することです。

具体例としては
・年間予算を作成し、従業員に目標を持たせる
・予算達成度を軸とした人事評価制度を 導入し、給与 賞与と連動させる。 などです。
もちろん経費の見直し、営業戦略の見直しなども行う必要があります。

この記事の提供は
リード会計・法務事務所です

posted by アドバイザー at 08:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年08月19日

遺言書作成のメリット

遺言書作成のメリット

「また、遺言を作成することで争いを未然に防ぐことも期待できます。
民法が定めた相続分の規定が現実の事情にそぐわない場合があります。
例えば、子どもさんがおられないご夫婦で、どちらかが亡くなられたとき、配偶者が全財産を相続すると思い込んでいる場合があります。
実際は遺言を作成していなければ、兄弟姉妹、場合によっては甥や姪が相続人として浮上し、配偶者に渡ると思い込んでいた財産の4分の1を相続する権利を得ることになります。
『もし今、自分が亡くなったとしたらどのような結果を生じるか、といったシミュレーションを実践し、不明瞭な点を列挙して一つずつ解消していく』
そのような積極的姿勢が家族の未来の笑顔を守るために必要になって来ると思われます。」

私達相続研究会がワンストップであらゆる相続問題に対応します。



件名 相談お悩み相談
本文にご氏名を記入してお気軽に

こちらまでお問い合わせ下さい。




posted by アドバイザー at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年08月17日

相続の失敗事例

どんな人でも最後に付いて回るのが相続です。相続で上手く行くのと失敗するのではその人の人生において大きく影響ありますね。
・相続の失敗事例
財産の分割で相続人が揉めて、時には裁判にもなり、相続人の関係が悪くなる。

相続財産は多額にあるが、土地や自社株が多く納税資金がない。

相続財産がおよそいくらかわからないので、節税もできず、納税の準備が出来ない。

同族で会社を経営している場合、後継者が決まらない。

などが挙げられます。

成功するためには
https://www.leadcpa.net/theme37.html

posted by アドバイザー at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年08月12日

自社株の承継


財産の承継で最も重要なのは自社株の承継です。自社株は上場してなくても相続税評価通達により評価されます。
利益が出てる会社、純資産が大きな会社は自社株の評価額も高くなり相続税も高くなります。一方で会社の重要なことは株主総会で決まり、議決権は自社株の保有者が行使します。
よって事業の後継者が自社株を相続すべきです。 相続税対策で重要なことは納税資金対策です。相続した預金で払えるのか、土地を売却して納税するのか、延納するのか納税方法を決める必要があります。
特に自社株の評価が高い場合、それを引き継いだ人には多額の相続税がかかりますが自社株は売却できないために納税資金に苦労することになります。
延納が難しい場合で手持ち資金がない場合は銀行借入して納税することもあります。この場合は早めに銀行と打合せしておく必要があります。

当記事についてご質問ご相談は

件名 大塚家具が業績アップのためにまず必要 本文に氏名を記入して
下記アドレスまでメールお願いします。

→ jigyoussk@gmail.com

提供はリード会計・法務事務所です
https://www.leadcpa.net/theme34.html
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2021年08月11日

事業承継とは何を承継するのか

事業承継とは何を承継するのか
何を承継するのか
事業承継する対象は、 経営の承継 と 財産の承継 があります。
経営の承継とは、会社の経営そのものであり、 ノウハウ 営業権 経営手法 組織人員 企業風土などを含みます。 これらは物質として存在するものではなく 抽象的なので明文化、システム化することで 後継者が引き継ぎしやすいようにすることが 必要です。

財産の承継とは、自社株 会社に貸している土地建物などの資産および借入金など負債の承継です。 これらの財産には相続税が課されるので、納税資金の準備が必要となります。 また、相続時に遺産分割でもめないような分割対策が必要となります。

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2021年08月10日

業績アップのためにまずやるべきこと

私は数多くの事業再生を行ってきましたが、事業再生のためには
業績アップが必要不可欠です。
業績アップのためにまず必要なことは何でしょうか。

それは年度予算を作成、実績と比較して達成率を算定
達成率により従業員を評価、給与賞与と連動させること
です。

すなわち会社の損益管理のベースを作ることです。


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2021年08月04日

大塚家具が業績悪化した真の理由

大塚家具が業績悪化した真の理由

ネットで見たのですが大塚家具が業績悪化した真の理由は
広告宣伝費を大幅に削減したからだそうです。

これまで原因と言われてました、顧客一人一人に付き高級
志向の戦略から入りやすい店舗にして中級志向に大きく
戦略転換したことも影響あるでしょうが、

売上と直結する広告宣伝費の削減は業績悪化に拍車を
かけたようです。

事業再生、会社建て直しの際は経費削減が必要不可欠
ですが、売上減少につながる経費削減は業績悪化に
つながります。

経費削減の際は、売上利益への影響に留意すろことが
必要です。

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